バヤバス(Bayabas)
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バヤバス(Bayabas)

バヤバス(Bayabas)は、 フトモモ科バンジロウ属の熱帯性低木で、英名はグアバ(Guava)、日本名はバンジロウですが、一般的にグアバと呼ばれています。原産地は熱帯・亜熱帯アメリカ,西インド諸島。別名「砂漠のバラ」とも呼ばれます。果実は食用とされ、ビタミンA、B、Cが豊富。葉に含まれるポリフェノールは、糖の吸収をおだやかにする作用がありグアバ茶として使われています。


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