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管打式短銃(パーカッション式)

管打式短銃(パーカッション式)

管打式(パーカッション式)は、1822年にアメリカのジョシュア・ショウが考案したもので、薬室の上に突き出た火門に雷管のキャップを被せ、撃鉄で叩いて発火させる方式の銃です。
■ 全長:210mm ■ 銃身長:146mm ■ 口径:10.6mm ■ 装弾数:1 ■ 重量:400g


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